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2007年1月31日 (水)

山川恵里佳結婚

今日のニュースに出ていた、この記事。

山川恵里佳結婚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000021-nks-ent

学生時代つきあっていた彼女に、
ちょい似です。

当時から思ってましたが。
性格はまるで違います。

こんなニュースにですら
ちょっとへこむ今は
絶不調・・・。

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2007年1月26日 (金)

未練とかじゃなくて

以前つきあっていたひとの
結婚報告というのは
やっぱり堪えます。

別に
もういちどつきあいたいとかじゃ
ないんですけどね。

もっと自分を
磨きます。

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2007年1月24日 (水)

一度言われてみたい言葉

「こわい。」

「近寄りがたい。」

「危険な香りがする。」

「謎めいている。」



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2007年1月23日 (火)

ひとつ大人になったと思う瞬間

「新婚さんいらっしゃい!」の商品である

イエス・ノー枕Wikipediaでの説明

の正しい使い方を
知ったとき。

「いっちょまえのテレビ番組なのに
 なんて枕なんかを商品にするんだろう」

そんな風に思っていたあの頃が
懐かしい。

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納豆復活

納豆復活

事件発覚後、
スーパーの売り場に
納豆があっさりと復活。

ま、あるある大事典が悪いのはもちろんだけど、

今まで放映される度
「○○に効果がありました」と
情報の裏も取らず堂々と出すスーパーも
どんなもんかと思いますけどね。


ま、普通に食べられるようになって
個人的には一安心。

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2007年1月21日 (日)

センター試験の次は二次試験

土日センター試験を受けられた方々、
お疲れ様でした。

センターが終われば、次は2次試験。

私の中で2次試験といえば、
やっぱりこのエピソード

ま、これは入学後の話ですね。

自分の二次試験で思い出せるものって、
あんまりないんですよね。
緊張してたんでしょう。

ただ、ひとつ。

試験が終わりJRの駅に向かい、
電車に乗り込む前、
絶対もう1回ここに降り立ってやると
思ってましたね。
自分の中では、ちょっとかっこよく。

でも、試験が終わってから
そんなことを考えるのは
やっぱり私はどっか
ねじがゆるんでいるというか。

本来は、試験を受ける前、
駅から降り立った時点で
思い浮かべるべきだろう自分(苦笑)。


あんまり
アドバイスできることは
ないんですが、

物理で受験する人に、
ひとこと。

もちろん問題はこなしておかないと
いけないんですが、
自分で公式を作り出せるか、
やってみるといいですよ。

これは、公式を忘れたときのためではなくて。

高校の物理の教科書で「公式」として
載せられているものは、大半が他の公式から
作り出されているものなんですよ。

この公式は、この式とこの式を使って
導き出せる、みたいな感じで。

頭の中が整理できるので、おすすめです。
私はこれで、ずいぶん助けられましたよ。

では、健康に気をつけて、
二次試験に向けてがんばってください。

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2007年1月20日 (土)

一浪なセンター試験受験生へ

一浪なセンター試験受験生へ

「ぶろぐ@まな板の上の鯉」は、一浪のセンター試験受験生にご利益があります。

なんせ、一浪のときの得点を、現役の時から97点上げましたからね。

ま、現役の時、400点代だからできた技(苦笑)。

がんばれ受験生!

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2007年1月18日 (木)

冬の星空(後編)

ちょっと間が開きましたが、冬の星空の後編。
(前編はこちらで、中編はこちら

星空といって思い出すもう1曲は、この曲です。

Here,There & Everywhere(冬の星座)/TM Network
作詞・作曲・編曲:小室哲哉

そのものずばりのタイトルですが。

ちなみに歌詞は、こんな感じです。

遠い空を見つめていた
君と出会った日をたどって
時がたつのも忘れ
いつのまにか星が降りしきる

オリオンは最初で最後の
運命の日をむかえる
草原で女神と出会い
アルテミス 彼女の名前を知った

ああ君と話していた夜がなつかしい
僕がほんの少しだけ夜空に近かった

教えてくれた物語
とても不幸な結末だった
覚えた冬の星座は
春になってすべて変わるだろう

I'm crying and I know I've got found love
I'm crying and I know I've got found love
とても不思議だった君と見た冬の空は
僕達をパノラマに包んでいた

I'm crying and I know I've got found love
I'm crying and I know I've got found love
どこにいてもさびしさを感じている
星空の下
Here,there,everywhere

君が天に描いてた
夜のプラネタリウム
僕の腕の中にも
神話が生まれてた

涙にくれた出来事さ
人はいつしか忘れるように
覚えた冬の星座は
春になればすべて変わるだろう

I'm crying and I know I've got found love
I'm crying and I know I've got found love
とても不思議だった君と見た冬の空は
僕達をパノラマに包んでいた

I'm crying and I know I've got found love
I'm crying and I know I've got found love
どこにいても気持ちはそばにいるよ
アルテミスが放つ矢の行方を君は
今どこで見るのか
Here,there,everywhere

厳密には、冬が終わかけて、夕方の時間帯でも
オリオン座が高い位置に見えるようになるころのイメージですね。
私の中では。

それは歌詞の中にある

覚えた冬の星座は
春になってすべて変わるだろう

の一節があるからですね。

雪の季節が終わって、
丸まった背中を伸ばせる春が来るのは
とても待ち遠しいのですが、

大好きなオリオン座が見られなくなるのを考えると
ちょっともの悲しい気持ちになったり。

そんな気持ち、
オリオン座をおぼえた
10代前半のころから、
毎年繰り返しているような
気がします。

暖冬とは言っていますが、
星空を見上げれば、
まだまだ冬。

もうしばらく、
冬の星空を
楽しめそうです。

この曲&前回紹介した曲が入っている、
TM Networkの「Self Control」、
かなりお勧めです。

trf以降の小室哲哉しか知らない人には
ぜひ聞いていただきたいですねぇ。

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2007年1月17日 (水)

ペコちゃん発見

ペコちゃん発見

このスーパーには、まだいましたよ。ペコちゃん。

なんか、ため息が出ます。


不二家を憎んで、ペコちゃんを憎まず。

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2007年1月16日 (火)

やっぱり納豆がない

やっぱり納豆がない

ブームとかじゃなく、普通に食べたいんですけど。

ブームはいつになったら収まりますか・・・?(涙)

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2007年1月15日 (月)

納豆ブームですか?

納豆ブームですか?

久々に納豆でも食べようかなと、スーパーの売り場をのぞくと、この有り様。

もしかして、どっかまたテレビで特集とかしました?

とちゅう茶とか、寒天パウダーも、そうだったなぁ。


普通に食べたいです。


ちなみに納豆に、チーズとかマヨネーズ入れると、おいしいです。

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2007年1月12日 (金)

今日の危機一髪

某施設で
トイレに行った。

鍵を掛け、座り・・・・・・




・・・・トイレットペーパーがない。



予備も、ない。



結局、
ベルトをしめなおし、
もらいに行った。


これが「後」だったら・・・・・・
施設、それなりに広いし。
大声で呼んでも聞こえんかったかも。





本日の、危機一髪。



#「冬の星空(後編)」は、明日以降に。

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2007年1月11日 (木)

冬の星空(中編)

昨日の続きです。

#一度消してしまった・・・くぅ。

さて、星空というと、思い出す2曲があるんですよ。


Fool on the Planet(青く揺れる惑星に立って) / TM Network
収録アルバム:「Self Control
作詞:小室みつこ
作曲:木根尚登
編曲:小室哲也

歌詞は、こちらにあります(作詞の小室みつこさんのサイトより)

特に、この一節が好きです。

ただのdreamer 人は言うけれど
この地上にあふれる全ては
僕に似た昔の誰かが
夢見てはかなえてきたもの

タイトルに出てくる「Fool」、辞書によると、「ばか」という意味が主だけど、
口語で「熱中する人」という意味があるんですね。
へぇ~~、20年を経て知った真実(笑)。

「ばか」と「熱中する人」をひとつの単語にあてはめるとは、
やるなぁ、英語。

話し戻って。
普段何気なく使ったり目にしているものは、
「ばかと言われるほど熱中した誰かさんの産物」。

熱中することは得意だけど、どこか冷めた部分があって
最後まで熱中し続けられないのが、自分。

なので、この歌詞の中の「僕」には、
とてもあこがれます。

曲も、かなりいいです。
好きな曲を10曲挙げろといわれれば、
絶対に入れます。

これ書いていて、ふと思い出したのですが。
かつてのF1レーサー「ジャン・アレジ」の嫁さんとなった
後藤久美子さんが、20歳のときに言っていた言葉。

雑誌:「若さ」とは?
後藤:何でもできるという勘違い。

これも好きな言葉でして。
20歳のときに、これを口にしたゴクミ、恐るべし。


右手に、上の歌詞とゴクミの言葉、
左手に「大人」という言葉を握り締め、
そのバランスに悩む。

凡人の日々です。



※残りの1曲のこと、長くなったので明日書きます。

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2007年1月10日 (水)

冬の星空(前編)

ここしばらくコンタクトレンズの調子が悪く、
ずれて物は見えないわ、涙は出るわで
気分的にもずいぶん落ち込んでいたのですが、
最近、ようやく復活傾向。

そこで夜、ふと視線を上にもっていくと見えたのは、
きれいなオリオン座と、冬の大三角形。

なんか久々に星を見た気がして、ちょっと感動。

オリオン座と冬の大三角形は
以前から好きな星座です。

小学生の時、日が沈みかけて
青みが増した東の空に浮かぶ
オリオン座と冬の大三角形、
今でも良くおぼえているぐらいです。

星や宇宙は、小さな頃から好きでした。

何か悪いことをして、夜に家の外に放り出され、
わんわんとひとしきり泣いた後、ひっくひっく言わせながら
夜空は満天の星空だったのは、保育所に入る前。
(ちなみに、これがきっかけで肺炎になり入院)

「惑星探査機、土星に接近」なんて特集があると
テレビの前に居座り、かじりついて見てたのは
小学校に上がる前。

日食があるからと、遮光板片手に外に出て
首が痛くなるまで太陽を見ていたのは、
小学生の時。

ずっと宇宙飛行士になりたいと思っていたけど
もろもろの条件をクリアーできそうにもなく、
早くも夢をあきらめたのは、中学生の時。

太陽系から離れつつあるボイジャー1号が、
太陽系を振り返り撮ったという写真アングル)を見て、
胸がぎゅっとなるような寂しさを感じたのは
高校時代。

ネット仲間とのオフ会に出るために、バイク佐渡島へ行き、
宿泊地となったオートキャンプ場の芝生に寝っ転がると
天の川が本当に「ミルキーウェイ」に見えたのは
大学前半。

流星群が来るというので、夜中に家を出て徒歩数分、
瀬戸内海を目の前にしながら、沢山の光の筋を見たのは
大学後半。

国際宇宙ステーション
建設の様子と、宇宙から見た
地球の生中継を見たくて、ネットでNASA TV
かじりついていたのは、つい最近。

思い出してみると、どんなときを切り取ってみても
星や宇宙と結びついた思い出があるもんですね。
自分でも、ちょいとびっくり。



NHK「みんなのうた」に出てくる『風ぐるま』の歌詞ではないですが、
今見る星の光は、何年~何十億年前に星から出た光ですね。

頭では分かってるんだけど、それでも自分の想像を
遙かに超えたものが、日常的に見えるって、
なんかとても不思議というか、すごいなというか。

・・・と思って、はや四半世紀。

だんだん歳をとって、分かったようなふりをして
年上面するかも&しないといけなくなるかも
しれないけど、この想いだけは、
消えて欲しくないですねぇ。

頼むよ、自分。


(明日に続く)

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2007年1月 9日 (火)

コインランドリーの恋人たち

もういい加減たまってきた・・・。

というわけで、コインランドリーへ。

コインランドリーでのことは、
以前も書いたことがあるのですが(こちら)、
色々考えるには
やはりいい時間です。
この時間、大好きです。

今日は、私以外には、
大学生とおぼしきカップル1組。

あのー、おふたりさん。
いい雰囲気というより、すでに
生活のにおいがしますよ(笑)。

考えてみれば
コインランドリーって
親しい関係、それこそ
つきあってるとかじゃないと
男女ふたりで来るところじゃ
ないですよね。

洗濯物は、ある意味
プライバシーの固まり。

どんなパンツはいてるか?
どんな下着つけてるか?
靴下に穴があいているか?
枕カバーにどれだけよだれのあとがあるか?

どれも普通は知らない、知られたくない
ことばかり。

それをふたりで眺めても
抵抗がない、大丈夫ということは
やっぱりそれなりの関係だと
いうことでしょうよ。

というわけで、
今日のおふたり
お幸せに。

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2007年1月 8日 (月)

「酷暑日」もいいけど「酷不快日」もね

気象庁は、今年の夏から、最高気温が35度を超えた日を
酷暑日と呼ぶことにしたそうです。

情報元:
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/01/08/d20070108000104.html

すでにウィキペディアでも載せられていますねぇ。

気温(ウィキペディア)

情報元の記事に、高松市が取り上げられていましたけど、
7年間住んでみて、たしかに暑い日は多かった気がします。
日照率も高いですし。

でも、結構からっとしてたんですよ。
部屋の中でも、洗濯物がばんばん乾くなんて
山陰育ちの私には想像もできなかったこと。

瀬戸内のみなさん!
みなさんが、からっとした空気で生活できるのは、
湿気が山陰に落ちるからなんです。
もっと感謝していただきたい!!(苦笑)

そう、山陰は瀬戸内ほど暑くはないですが、
湿度は強烈。

香川から山陰に帰ってきた年の夏に感じた
あのもわぁ~~~~とした空気は
忘れられません。
ま、今ではこんなもんだと慣れてしまいましたが。

で、両方に住んでみて感じること。

「暑い」よりも「蒸し暑い」の方が
ずっとつらいです。

断言。

不快指数とは、よく言ったもの。
蒸し暑い方が、絶対不快指数は高いですよね。

というわけで、
酷暑日もいいですが、
酷不快度日なんてのも
生活予報として
とりいれてみてはいかがでしょう。

ま、朝っぱらから
酷不快日という文字を見るのも
」な話・・・・



・・・落ちた落ちた。

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2007年1月 7日 (日)

買い物カゴを持ったハイエナたち

近くのスーパー。

閉店も近くなると、
買い物カゴを持ったハイエナが
総菜売り場を
うろうろする。

狙いは
半額になるであろう
お目当ての総菜。



8時30分。

店員の兄ちゃんが
総菜売り場へ向かう。

手には
「半額」のシール。
「20円」のシール。
黒マジック。

ハイエナたちは
無関心を装って、

でも
待ってましたと
言わんばかりに
店員の周りを囲む。

シールが貼られた瞬間、
お目当ての総菜たちを手に取り

買い物カゴへと積み上げる
ハイエナたち。

そして戦いは終わり
総菜売り場には
陳列棚を無意味に照らす
蛍光灯の光だけが目に入る。

戦いは、終わった。


最終地点は、レジ。


「315円になります。」


笑顔でこちらを見る
バイトの娘と

割引品だけ入った
買い物カゴ。

ちょっと
はずかしい。

笑顔が
自然であれば
あるほど

はずかしい。


それを察したかのように
バイトの娘は
買い物カゴの中の
割引品の上に

買い物袋を
覆い掛ける。


「ありがとうございました。」


背中の向こうでは

「蛍の光」が
流れていた。



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2007年1月 6日 (土)

本家「まな板の上の鯉」

このブログのタイトルは
言わずとしれた

「ぶろぐ@まな板の上の鯉」。

ブログなのに、
わざわざ「ぶろぐ」と
つけているのには、
それなりの訳があって。

本家、があるのですよ。

まな板の上の鯉

このブログは、
本家の一部として
扱っています。

とはいえ、
頻繁に書き換わっているのは
ここなんですけどね。

かれこれ10年も
細々と続けています。
サイトの立ち上げは、
1996年の晩秋。

ちなみにサイトを作り始めた
1996年って、こんな年

当時の歌とか見ると、
ずいぶん前のような
気がしますね。

ちなみに私は、
あんまり歌ものは
聞かなかったです・・

プリクラが流行りだしたのも
この頃のようで。

で、
現在、10周年期間中。

色々作り込んでいた時期も
あったのですが、
今は見ての通り、殺風景。

なかなか、手が回らなくて。

でも、消滅してリンク切れになる
個人サイトが多い中、
大なり小なり続いているのは、
我ながら、よくがんばった?
もちこたえた? なと。

10周年ということで、
レンタルサーバ借りて
ドメインも取り、
ついにお引っ越し。

ドメイン名は、見ての通り(笑)。

ブックマーク(お気に入り)の
片隅にでも入れてやって
忘れた頃にでも
のぞいていただくと
喜びます。

ゲリラ的に、何かすることも
過去何度かあったので。

というわけで、
10周年の
まな板の上の鯉、

今後とも、
どうぞよろしくお願いします。

10周年企画は、
またぼちぼちやる予定です。

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2007年1月 5日 (金)

あぶり出しのFAX

ありそうで、ないもの。

このファックスは
あぶり出して
お読み下さい。

と書いてあるファックス。




実際に
送っちゃいましたけどね。


反省してません(笑)。



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2007年1月 4日 (木)

恒例の出雲大社参拝

毎年正月の恒例&独り者&彼女なしには欠かすことの出来ないイベント。

縁結びの総本山、出雲大社参拝。

例によって、今年も行ってきました。
今年は豪華画像付きでのレポ。

続きを読む "恒例の出雲大社参拝"

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【Back to 1996-】第2話 メールに関するあれこれ

教官を拝み倒し、何とか学内でネット環境をゲットしたところまでが、前回のお話。

ネットが繋がったとなると、次はメールでしょう。
これもいろんなことがありました。

続きを読む "【Back to 1996-】第2話 メールに関するあれこれ"

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2007年1月 3日 (水)

ウォシュレット止まらず事件(昨年1番あわてたこと)

某本屋に行き、
ウオッシュレット付きのトイレに入り、
用をたした後、
「シャワー」ボタンをプッシュ。

ういーん

ぶしゅー

・・・・

・・・もういいだろう。

「止める」ボタン、プッシュ。

ぶしゅー

プッシュ。

ぶしゅー

ぷっしゅぷっしゅ。

ぶしゅー

ぷっしゅぷっしゅぷっしゅ。

ぶしゅー

・・・止まらない。

2分間経てば自動停止すると
聞いたような。

待つ。

ぶしゅー

・・・止まらない。

あらゆるボタン、押しまくり、
そのあと「止まる」ボタンプッシュ。

ぶしゅー


・・・止まらない。

そうこうしているうちに
10分経過。

なんか
おしりがふやけてきたような。

もう十分きれいになったから
止まってくれよ。





・・・・止まった。


とてつもなく
長く感じた
10分間だった。

ちなみに
あらゆる手段を試した
10分間だったが、
そんな中、
どうしてもできなかったこと。


・・・「ビデ」ボタンを押すこと。

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2007年1月 2日 (火)

お年玉をあげるのは照れる

子どもにとってお正月といえば、
やっぱりこれでしょう。

お年玉。

以前はもらう立場だった私も、
いつのまにかあげる立場に。

さて。

そのお年玉、

もらうときも、
なんだかはずかしかったのですが、
あげるのは、
それ以上に恥ずかしいというか
照れるというか。

これはお年玉に限らず
ご飯をおごるときに
レジに立ち、
支払い中に、同席者がいたりするのも
なんだか、こっ恥ずかしいのです。

どうも、自分に似つかわしくないというか。

「お金はないから、
 そのかわり労力の提供は
 惜しみません」

とかっていうのが
自分のスタンスだったので
ずばりお金を出すのは、
なんだか違和感があって。

イヤ、というわけではないんですけどね。
(金欠の時には困るけど(笑))。

次回には
何とかしてもうすこし、

かっこよく、
きっぷよく、
スマートに、
違和感なく、
自然に、

お年玉をあげられるように
なりたいものです。

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コメントとトラックバックについて

ブログ界の間欠泉こと「まな板の上の鯉」をご覧下さり、
ありがとうございます。

昨日も書きましたが、ここ数ヶ月、トラックバックスパムとコメントスパムが強烈で、1日に数十来ることもザラです。

というわけで、現在コメントとトラックバックは、一旦管理者(私)預かりとなるようにしている関係で、書き込んでいただいても、すぐには反映されません。

申し訳ないんですが、ご理解下さいませ。

さて、初詣どうしようかな・・・

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2007年1月 1日 (月)

あけましておめでとうございます

お久しぶりの、こあらばなでございます。

あけましておめでとうございます。
2007年もどうぞよろしくお願い致します。

昨年の水害ごたごた以来、
トラックバックスパムやコメントスパムの
あまりのひどさにうんざりしていましたが、
また少しずつ書いていこうと思っているところです。

以前同様、飲み物もお出ししますので、
またお立ち寄り下さい。

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